docomo 厳選お買い得白ロムから選ぶ!格安SIMに最適な一台!

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白ロムといってもたくさんの機種があります。
ここでは値段や性能を考慮して、これからも長く使っていける「オススメの機種だけ」を選んで紹介しています。

販売時期や商品の在庫状況によっても価格が左右されやすいのが白ロムなので高い時期に購入してしまわないように気を付けながら納得できる一台を見つけてくださいね!

見てみよう!docomo白ロムおすすめ機種

apple iPhone6 16GB

 

os  iOS8
cpu A8
RAM/ROM 1GB/16GB
ディスプレイ 4.7インチ
カメラ 外側800万画素
内側120万画素
バッテリー 1,810mAh
サイズ/重量 約67×138×6.9/129g

iPhone6 16GBが4万円台で購入可能です!最新のandroidのスペックと比べると多少、貧相に見えますがベンチマークの良さやバッテリー持ち実際の使用感もは十分な動作!さすがappleです。SIMフリースマホのコストパフォーマンスもいいですがこちらも負けていません。最新のsimフリーの格安スマホと言われる部類の値段帯は2万円後半〜3万円台前半の価格なのでそれと比べるとiPhone6がこの価格なのが安く感じられます。

新しくスマホを購入しようとしている人はiPhoneも候補に入れてみてはいかがでしょうか?

iPhone 6sも4万円台で売られていることがあるのでこまめにチェックすることをお勧めします。

Galaxy S6 SC-05G

os android5.0
cpu Exynos 7420 オクタコア
2.1GHz(クアッドコア)
+ 1.5GHz(クアッドコア)
RAM/ROM 3GB/32GB
ディスプレイ 5.1インチ
カメラ 外側1600万画素
内側500万画素
バッテリー 2550mAh
サイズ/重量 143×71×6.8/138g
機能
  • 防水防塵
  • ハイレゾ
  • おサイフNFC
  • VoLTE
  • 指紋認証

2015年夏の機種で4万円台は買い!価格を抑えた格安スマホとは違いカメラの画質、動作の速さ、指紋認証やディスプレイの美しさなどどこを見ても格上。格安SIMにして月額料金が浮いた人は1年目で端末の差額位はお金が浮くのでハイスペックでお買い得なこういった機種を選ぶのもいいですね!

オクタコアのサクサクな操作感を是非体験してください♪

ARROWS Fit F-01H

 
os android6.0
cpu Qualcomm MSM8916
クアッドコア
1.2GHz
RAM/ROM 2GB/16GB
ディスプレイ 5.0インチ
カメラ 外側810万画素
内側240万画素
バッテリー 2330mAh
サイズ/重量 141×69×8.9/149g
機能
  • 防水防塵
  • おサイフNFC
  • VoLTE
  • 指紋認証

2015年10月発売のモデル。スペック的に見るとSIMフリーのスマホ並みだが防水防塵やおサイフケータイなど日本独自仕様搭載の端末となっている。価格もそこそこ安いので防水や携帯での支払いがしたい人は選んでいい端末です。

いい端末を見つけられなかった人はdocomo白ロムをできる限り集めた 完全網羅!docomo白ロム 図鑑 も御覧ください。最新機種が安くなっているかも?!

SIMフリー機も一応チェック!

端末選びは広い選択肢の中から選ぶことが理想的。最近のSIMフリー機は性能もよく安価になっているので一度見てみるのも良いでしょう。

最新 simフリー スマホ!!格安SIM と使いたい端末特集!

白ロムの選び方

白ロムはただ見つけたものを買ってしまうと痛い目をみるかも?!しっかりチェックして損しない様にしておきましょう。

白ロムのメリット・デメリット

まずはメリット・デメリットを知って購入後、快適に使えるか想像してみよう。

メリット
  • 安い価格で高性能な機種が手に入る
  • おサイフケータイ・防水防塵・ワンセグ付がほとんど
デメリット
  • 中古品を選ぶと不良品を掴むかもしれない
  • 使っている時におまかせロックがかかる可能性がある
  • 基本的に一括購入になるのでまとまったお金が必要
  • 保証がないので故障時に困る

利用後に困るようなことは無かったですか?

では、選ぶ際に気を付けておきたい事を見ていきましょう!

時期に注意!

白ロムは時期によって価格変動が激しいので注意しておかないと高いものを買う羽目になるかもしれません。逆に新機種が出た後などは安く手に入れるチャンスでもあります。

必要な機能とスペック

格安SIM用に白ロムを選ぶ場合は、使いたい機能があるからか、高性能な機種が欲しいからという理由が多いと思います。

まずは自分の欲しい機能があるかをチェックしそのあとに価格と相談しながらその中で高スペックなものを選ぶ流れにしましょう。チェック項目はCPU、メモリ(ROM)、ディスプレイの解像度、カメラの画質などが重要です。

選ぶ際の注意点

白ロムを購入する際に注意しておきたいのは不良品を掴まされる事です。

それは、当たり前だと思うかもしれませんが、白ロムを中古で選ぶときは結構その可能性が高くなります。基本的にスマホを店舗に売るのは機種変時、または不具合が起きた時。店舗側も膨大な機能をすべてチェックしている訳ではないのでそれなりに不具合のある商品も含まれているものです。

  • タッチパネル(一部だけ操作できない場合も)
  • USB、イヤホンジャックの接触
  • バッテリーのへたり
  • GPSの掴みが悪い
  • 電源、音量ボタンが押せない

など、よくありがちな不具合です。

さらに「おまかせロック」といって元の所有者がおサイフケータイ機能にロックをかけたりする場合があるので厄介です。(これはショップに持っていくと基本的に解除してもらえるはず)

docomoの白ロムにおまかせロック!?でも強制解除できる!!

なので白ロムを購入するときはamazonや中古のスマホショップ・ヤフオクどこでもいいのですができる限り中古より新品・もしくは未使用品に近いものを選ぶようにしたい

あと、利用制限は〇のものを選びましょう。

これらを注意するだけでぐっと不良品をつかまされる可能性も下がるはずです。ちなみに私はがっつり中古品を選んで不良品もおまかせロックも経験済み。(値段重視は危険です^^;)

格安SIMはもう利用していますか?

簡単にいい格安SIMを見つけるには下のページでランキングをチェックしてみましょう!

【格安SIM】ランキング&利用状況でおススメ! 探し物はコレでしょ?! 

MNPで今の番号をそのまま使う!

格安SIMにmnp乗り換え

格安SIMに乗り換え予定で今使っている番号をそのまま引き継ぎたい方はMNPをしよう。

MNPとは携帯番号をそのまま次のスマホでも使えるようにするサービスです。

MNPをする場合は、乗り換えるタイミングに気を付けて、2年目の更新月に乗り換えすると違約金がかかりません。

キャリア更新月

違約金を払うとしても格安SIMに乗り換えた方が結果的に安くなることもあるので更新月ではない場合でも検討した方がいいです。

必要書類などを集める必要がありますが、そんなに難しくないので気軽にMNPにトライしましょう!

申し込んだ後、格安SIMが届いたら付属の冊子や紙を見ながら設定すればすぐに使えます。

詳しくは下のページで

格安SIMへ乗り換え!番号そのままMNP(乗り換え)する手順!

まとめ

白ロムは海外メーカーのSIMフリー携帯と比べて値段の割にスペックがいいです。

もちろんdocomoにsimロックされていますが、格安SIMとセットで使うならdocomo系の格安SIMを選ぶだけで使えるようになるので問題ないでしょう。

白ロムは価格の変動がけっこうあるので時期を見逃さないようにしたいですね!端末数が少なくなったら古い機種でも値上がりしてしまうので、割高なモノを買ってしまわないようにしましょう。いいタイミングは最新機種発表前!

とりあえず今はGalaxy S6・iPhone6といった一世代前の価格に注目!

格安SIMのスマホ選びの参考にしてくださいね!

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