Freetel SIMフリースマホ SAMURAI MIYABIのレビュー!大注目機種の内容はいかに?!

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Freetel SAMURAI MIYABI リーズナブルな高コスパスマホ!!
SAMURAI MIYABI登場!

 

カメラ・ディスプレイ・保存領域どの点をとっても悪い点は見られない妥協のなさ。

さらに価格もグッと抑えられているので入門機からゴリゴリ使うヘビーユーザーも満足させられるスペックになっています!

価格 ¥19,800円 ROM/RAM 32GB/2GB
os Android 5.0 バッテリー 2,200mAh
ディスプレイ 5.0インチ
720×1280(HD)
カメラ 背面1,300万画素
前面500万画素
cpu

MediaTek製
1.3GHzクアッドコア

無線 Bluetooth 4.0
IEEE802.11b/g/n 
カラー ホワイト
ブラック
シャンパンゴールド
 周波数 [GSM] 850/900/1800/1900
[UMTS] 1/6/8/19
[FDD LTE] Band 1/3/8/19 

 

 

Freetel SAMURAI MIYABIの特徴

 

docomo, SoftBankの主要BAND内包

NTTドコモ(バンド19)・ソフトバンク(バンド8) 両プラチナバンド対応とその他主要な周波数帯(BAND)を抑えているので、電波の心配は無用だ。

 

 

Dual SIMスロット搭載

 

SIMカード2枚搭載可能 片方はGSM専用で、海外で使われている電波。旅行に行った時に役立ちそうですね!

日本では1つのスロットしか使用できないようです。

 

 

電池パック取り外し可能

 

スマホではかなり珍しく電池パックが取り外し可能になります。

電池パックの交換をメーカーに頼むとスマホを一度手放さなければならなかったり、海外メーカーのSIMフリーの場合どこに頼んだらいいかわからなかったりするのでメリットは大きいです。

おそらくFreetelのHPやamazonから購入できるようになるでしょう。

 

 

バックパネルは着せ替えで楽しむ

 

バックパネルは簡単に取り外し可能で、着せ替えのバックパネルを販売予定。気分を簡単に変えられるのでお気に入りがあれば、購入して楽しむのもいい。

 

 

ライバル端末

 

 このスマホのライバルはスペックが似ている『ASUS ZenFone2 Laser』『HUAWEI P8 lite』になると思います。

価格的にはMIYABIが安いので優勢か。

 

 

 

まとめ

 

はじめて名前を聞いた時はなんとも女子受けしなさそうな名前で大丈夫かとも思いましたが、スペックを見てみるとかなり買いだと思えるのでオススメ出来ます。

19,800円の値段で1300万画素のカメラはなかなか搭載できないし、保存領域も普通より多い。

しかもバッテリーが取り外し可能で長く使う場合もヘタりを気にしないで使えるのが嬉しい。

発売日が待ち遠しいですね!

今後もハイスペック機の『KIWAMI』やWindows osの『KATANA』が発売されるfreetelですが、新しい試みや面白い内容のものが多いのでそれらも注視していきたいトコロです!

 

 

 

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